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スマートフォンでキャリア課金モバイルサイトをMobileAppsで構築できます。KDDIのAndroidスマートフォン向けのきせかえサービス(au oneきせかえ)を、MobileAppsで簡単に構築できます。
コンテンツプロバイダーは、au one きせかえ用のコンテンツ作成と、Webのデザインを中心に、開発の手間をかけず、MobileAppsを使用することで、スマートフォン向けの有料コンテンツビジネスを開始できます。
au oneきせかえは、従来の携帯電話と同様に、KDDIのポータルサイトであるau oneから、au oneきせかえ専用サイト経由、コンテンツプロバイダーの運営するモバイルサイトへの導線が確保されています。
コンテンツプロバイダーは、従来の携帯電話(フィーチャーフォン)と同じく、サービス企画を携帯電話事業者へ申請し、きせかえコンテンツと、サイト制作を完了すれば、MobileAppsを活用することで、キャリア課金、DRM認証サーバ構築、Androidアプリの開発を実行することなく、ビジネスを始めることが出来ます。

次世代モバイルCMS MobileAppsは、簡単に、Youtubeとの連携やアンケートサイト、 掲示板、スマートフォン課金といったプラグイン(拡張機能)を、MobileAppsエンジンにつなげることで、機能を拡張できるようになっています。
MobileAppsを活用すれば、基本的な機能は、MobileAppsエンジンが担当する為、開発する必要がなく、MobileAppsエンジンにない機能は、MobileAppsのプラグインの仕組みを使うことで、劇的にコストと時間をセーブすることが出来ます。MobileAppsの最大の特徴は、この機能の拡張性です。
モバイルCMS MobileAppsは、弊社が管理するデータセンターに構築済みのインフラ(サーバ等)を利用する為、 お客様は、サーバを購入する必要がない為、スピーディーにモバイルサイト制作が可能です。
また、スクラッチ開発(受託開発)と比較すると、約3分の1の期間で、モバイルシステムを開発・構築できます。MobileAppsエンジンが、モバイルシステムに必要な基本的を提供する為、開発者は、モバイルサービスの基盤部分をつくる必要がない為です。
モバイルCMS MobileAppsを使えば、スマートフォンの有料サイト、課金サイトを、簡単に構築できます。
スマートフォン向けの新認証、キャリア決済・課金に対応し、開発・テスト済みです。
スマートフォン向けのブラウザ型コンテンツサービスである「au oneきせかえ」で、
20社のコンテンツプロバイダーが参加しております。(2010年6月現在)その過半数が、MobileAppsを利用しています。実績は、こちら。
現在、モバイルシステムの開発手法は、2つしかありません。
0からシステムを作り上げる受託開発型か、特定用途に限定したパッケージ製品の利用です。
弊社は、MobileAppsを活用したシステム開発は、このどちらにも当てはまらない第3の開発手法です。
それは、MobileAppsエンジンを、モバイルサービスの開発基盤(プラットホーム)として、
エンジニアに提供し、エンジニアはMobileAppsエンジンを利用することで、
自分の得意な言語、得意な方法で、機能を追加・拡張できるようにするというものです。
MobileAppsを活用すれば、これまでに培ったHTMLの知識やノウハウをフルに応用して、デザイン力や企画力に富んだ高機能な
モバイルシステムをプログラミングなしで開発・製作・構築することができます。プログラミングができるエンジニアがいなくても、MobileAppsプラグインの使い方を覚えれば、高機能なサイトを構築できるようになり、これまで開発が必要で受注できなかった商談も自社で実施できるようになります。